日曜日にm3ブログを開設して、一時的にブログ中毒になっています。
こっちとm3と別名のブログと、かなり張り切っていますが、慢性寝不足状態とVDT症候群で死にそうです。
それなりに仕事も忙しいので、更新が止まっても、死んだと思わないでくださいね!
100歳男性ボケ防止に無免許運転
年寄りの冷や水、とも言いますが、年齢相応に暮らすというのは大事なことで、80歳で免許は返上して欲しいと思います。
健康な老人は逆に医者に無断でボケ防止はしないもの、本当は反省するために刑務所に入ってほしかった。
ひどいかね。
http://news.livedoor.com/topics/detail/3217682/
別に朋ちゃんの味方をするわけじゃないけど…
和田アキ子って口が軽いと思う。
この口の軽さをネタにしているところが頭悪いと思う。
どっち道、和田アキ子はどうでもいいから、どうでもいい。
どうでもいい、って嫌いより最悪だって知ってた?
あけましておめでとうございます。
気がついたらもう夜の7時ですね。今朝4時までおきていたので、今さっき起きたのです。夕暮れの凍った路面を1時間半かけてにこにこ市から実家のマターリ市まで移動しました。
年賀状も書いたし、餅も雑炊も食べたし、まあ、お正月なのですが、いろいろとやり残したことが思い出されています。
正月ぐらいやすまないといけませんね。
明日は万年筆2本の修理をすることにしました。トリシマから教えてもらった話ではグランセの10000円のモデルが部品単位で修理できる一番安いモデルなのだと。1本はもうだめでペン先変えないといけないかもしれませんが…。
昨日も言ったけど、また、ウツになっちまいました…
食欲もないし、寝ようと思っても眠れないし、挙句の果てには心の中から「ダメだ」「死んだほうがマシだ」とか言う声が自分の声で聞こえてきます(これを考想化声といいます)きっかけは気候の変動と3日間「指定医になったらどんだけ大変か」ということを缶詰状態で聞かされたのがあると思います。精神保健指定医というのは人を強制入院させたり、拘束したりしてよいという考えてみると大変な資格なのです。人を拘束していいのは法的には警察官と精神保健指定医だけなのです。
おっと、脱線失礼。
とりあえず昨日から既に言動行動がおかしかったので、(仕事方面では字が汚くなる程度ですが、その間、仕事以外ではいろいろ迷惑かけた人多数(汗))主治医トリシマにメールしました。
安「9月○日、外来予約になっていますが先生出張じゃないですよね。それまでロドピンを止めて様子見ます」
トリシマ「○日はいるけど…ロドピンは止めなくてもいいんじゃない」
ロドピンはウツによくないんだで。ロドピンはうつ状態を惹起するんだで、トリシマちゃーん!!!
当面焦燥感がひどいので、ブログを書いて気を紛らわしていますが、本当は精神衛生によろしくないです。私の場合は躁状態と一緒に来るウツなのであまり周りからはわかってもらえないのですが、本当に苦しいです。
ひげ部長いわく「適応障害じゃねーの?」
う、そうかも!!!そうだといいのですが、悲しいことに今回は本ちゃんのウツのようです。
ここに何気なく書かれた精神医学用語は一般の方にはわかりにくいと思いますので、時間を見つけてメルマガのほうで解説していきますね。メルマガは病気の人が自覚して治療に向かえるようにまた再編しようと思っています。よくわからん小説が載ったりしていますがそれはご愛嬌ということで。
今日はもう更新はしないんだもの!
本当かな?とりあえず今日はもうPCは閉じます。
運転免許を取って、その翌日に「次は大型2輪を取るもんね!」とか言いだす友人が何人かいた。しかし、実際に大型2輪を取るアクションを起こす者は一人としていなかった。これを称して資格ハイという。試験に合格したのがうれしくてたまらず、幼児的万能感に包まれハイになって色々探索する行動様式である(笑)。
合格したかどうか年末にならないとわからないし、差し戻される可能性があるというのに、私は今立派な資格ハイになっている。精神科医として働くのには特に不要である産業カウンセラーやシニアカウンセラーを取ろうと調べてスケジュール的に無理な上、「遊んでるんじゃねぇ」と病院に怒られそうなので諦めたり、取ったとしても活用にはほど遠い臨床心理士を取ろうとして過去問を本屋で探そうとしたり、産業医の資格を取ろうと動いたり、まさしく資格ハイとしか言いようがない。
そういいながらも今の件が合格して臨床心理士の勉強を来年の1月ごろ始めていたら、このたわけ者とお叱りください。今日は申請書も全部書き上げて肩凝ったわ。提出まではメルマガは書かない予定ですが徐々にブログに復帰します。よろしく!
こんなラーメン屋は嫌だと言ってみる。
(1)BGMがJAZZ
最近JAZZがブームなんだか知らないけど、JAZZを掛けているラーメン屋が増えた。そう云うところの特徴ははっきり言ってマズイ。おっと、断言しちまったけど、十中八九美味しくないことは身をもって体験済みである。あのリズムで味加減や茹で加減が狂うのかも知れないが、最初の心意気からたるんでいるのである。雰囲気でごまかそうという魂胆が丸見えであるからお話にすらならない。
(2)喫煙
折角美味いスープをすすっているときに横でネーちゃんが置きタバコしてくっちゃべっているとむっとする。スープが売りのラーメン専門店なら禁煙にするべし。タバコ吸いは混んでいて列が出来ていてもタバコを吸うために席を占有する。とにかく禁煙でな。
(3)ティッシュがない!
ラーメンを食べているとまず、いつでも鼻水が出て困る。そんな時、ティッシュがあるとほっとする。が、一部のラーメン店ではティッシュをカウンターの一箇所と、もう一箇所柱に括り付けてケチっているところがある。そんな店に入ってしまったら、非常にばつの悪い思いをしかねない。頼む、ティッシュはふんだんに置いてくれ!
(4)いつもどうもという
いつも行きたくていっている場合だけではない。仕方なく行っている場合だってあるだろう。これはどんなお店にも共通することだが、逆に行きづらくなることだってあるのだ。
(5)店員の私語が多い
やはり、気合が欲しい、そう思うのは私だけだろうか。カウンターの向こうで談笑されていると手抜きされて作られているようでとても萎えなのだ。
色々ワガママを言ったが、ラーメンは高々600円+アルファで幸せをくれる不思議な食べ物。大好きだからワガママも言ってみたくなるものだ。新しい町に移り住んだら是非ともお気に入りのラーメン屋さんを見つけて和みたいものである。
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