どーも。専門医試験のレポートを書きたくなくて、ブログに逃げている安ちゃんです。
ひげ部長が昼休みに「おまいら、ねこ鍋を知らんじゃろ」と言ってきた。
うちの母(69歳)の戦前の知識で、鍋で熱湯を沸かし、その中にねこをつけ、毛をむしって肉だけそぎ落とす、というものを想像していたが、実際は…
知らない人のため、こんなもの
ちなみにねこ鍋に出来るのは2〜3kgの子猫。うちにもねこはいるが、7.5kgもあるのでねこ鍋には出来ない。
やあやあ、お久しぶり。占い師は完全に廃業して、まじめに精神科医している西宮安里です。
突然ですが、今日の御題、ヤミ金融について。
みんなは、週刊誌、それも女性週刊誌やレディースコミックに広告がある、
「一本化しましょう」
「審査ありません」
「ブラックでもOK」
あれらはね、ぜーーーんぶヤミ金融なのです。あそこに5000円でも借りてしまったら、いくら返しても、一生督促の電話がなり続けるわけです。
返したのに、なぜ、電話が来る???
ですよね。
世の中の常識ではそうですが、それが通用しない人間がやる仕事(仕事というより犯罪)がヤミ金融、5000円借りて3万払って督促来るということもあるそうです。
こういうときは、司法書士か弁護士に頼んで解決してもらうのがいいそうです。強い言葉で払う義務がないことを強く強調すれば電話は来なくなるとも…。
しかし、安心してはいけません。
払っても、借りた覚えのない金融機関から電話が来て、督促されることも…。
つまり、彼らの論法では、ヤミ金融なんかに金を借りてしまった馬鹿だから、不当に請求してもビビッて払うだろう、こういうことなのです。
ヤミ金融にお金を借りた事実が出た時点で、あなたの個人情報はヤミ金融業界全般に行ってしまうことになるのです。いくらレディコミの背表紙に番号が書いてあったからといって、そこからお金を借りるのはやめましょう。
もひとつ怖い話があるけど、今日は眠いからもう寝るに。
パタリロ!は1978年以来29年連載が続いている少女マンガである。 最近、80巻をそろえて読んでいるが、これがまた面白い。
で、
計算してみました。
登場人物の年齢。
なぜか、タマネギ部隊だけが年をとるようで、メインキャラはびくともしません。本来ならば…。
パタリロ 1973年4月1日生まれ 34歳
バンコラン 推定1956年生まれ 51歳
マライヒ 推定1965年生まれ 42歳…。
ミーちゃんこと魔夜峰央 1953年3月4日 現在54歳で、永遠の28歳。
とりあえず、マライヒが42歳になってしまうのは、なんとなく許せない。
昨日突然、「ブルーソネット」を読みたくなり、「はみだしっ子」を読みたくなり、日本の古本屋を検索。2点引っかかり、安い方を購入。
年に1度は読みたくなるのですが、少女誌にしてはキワドイ内容のせいか、再販もアニメ化も無いのが紅い牙シリーズなのです。今思えば少女誌である花とゆめに連載されていたのが不思議中の不思議。
早速郵便局で送金を済ませ、届くのを待ちます。
パタリロ!も年に1回は50巻くらいまで読みたくなるのですが、こちらは今でも新品でネット購入可なのですね。amazonでは買いにくかったので諦めていましたが20000円もあれば50巻まで買えそう。しかし、これもユーズドで安く入手するのに意味があるので粘ります。
ガラスの仮面は小さいときに読み飽きた(伏線が乏しく、筋書きをすべて覚えている)ので今読みたいとは思わないが、赤い牙とパタリロ!とはみだしっ子は伏線が細かく、いつ読んでも時間さえ置けば飽きない。
油そばって知ってますか?
東京は早稲田に実店舗があり、楽天市場でも出展してます。
それにはまってしまいました…。
葱を刻んでどんぶりに入れておき、そばを4分ゆでて、
葱と油だれと麺を絡めて刻み海苔とメンマをトッピング。
お好みでゆで卵も乗せます。
自分で書いてみて言うのもなんだが、
「ハッキリ言ってあまりうまそうに感じない!!!!!!!」
インターネットのサイトに動画があって、作って即インタビューアーが食べるという場面があるのですが。
「すごくまずそう」
そう、はまると2日に一回食べないと手が震えてくる、いわゆるジャンキー食なのですが、はまらないと単に「まずそう」なのが、この「油そば」なのです。
現在にこにこ市にいますが、精神科専門医が取れたら、実家のマターリ市に帰るという話が浮上していますが、そんなことになったら…
「(家族の反対で)油そばが食えなくなる!!!!!!」
そんなわけで、マターリ市に戻っても、実家には帰らない予定。
おばかさんって言うな、おばかさんっていうな!!!!!!!