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勝手に回る首でTVを見た
実は書痙があるのだが、痙性斜頚になってしまった。
書痙というのは字を書こうとすると手が震えるもので、実生活では困るが病的なものではない。治療はベンゾジアゼピン少量だけど、字は震えるもんだ、そういうもんだと思っているから、私は治療してほしいと思わない。
今日気がついた痙性斜頚は首の筋肉が勝手に縮んで首が回ってしまう病気(?)である。これも治療はベンゾジアゼピン少量だけど首は回るもんだ、そういうもんだと思うのでつらいがこれも治療してほしいとは思わない。テレビを変なところにおいて見ているせいかもしれない。
ベンゾジアゼピンという薬は躁うつ病の急速交代型とはとても相性の悪い薬である。躁とうつの波がドハデに来るからだ。またベンゾジアゼピンはほとんどの人にはリラックス効果があるけど、あんまり長く飲み続けると感情をコントロールできなくなる人も出てくる。ただ、短期であればよい薬なので、処方されたら飲んでほしい。でもくれぐれも勝手に入手したりしないように(不法譲渡は禁止されています)。
*
首が勝手に回るのを回らないようにコントロールするのもつらいなあ。と思いながら、首が回るままにテレビを見ている。「くず弁護士」見たいけど、4月からのエリアではTBS系入らないので残念。弁護士は「正義の弁護士」「悪徳弁護士」、という分類があるけど、医者はいい医者の代名詞は「赤ひげ」悪い医者は「藪医者」。医者に関してはまだまだ性善説なのだろう。
明日かあさって、引越しの谷間にメルマガでます。内容は「偽悪ちゃんが医者になるまで」を前座に「離婚裁判」の正義の弁護士・荘司雅彦さんの記事をいただきましたので注目です。
ああ、首が回るのがつらい。でもまだ回る首があるだけいいのだろう。春だな。
書痙というのは字を書こうとすると手が震えるもので、実生活では困るが病的なものではない。治療はベンゾジアゼピン少量だけど、字は震えるもんだ、そういうもんだと思っているから、私は治療してほしいと思わない。
今日気がついた痙性斜頚は首の筋肉が勝手に縮んで首が回ってしまう病気(?)である。これも治療はベンゾジアゼピン少量だけど首は回るもんだ、そういうもんだと思うのでつらいがこれも治療してほしいとは思わない。テレビを変なところにおいて見ているせいかもしれない。
ベンゾジアゼピンという薬は躁うつ病の急速交代型とはとても相性の悪い薬である。躁とうつの波がドハデに来るからだ。またベンゾジアゼピンはほとんどの人にはリラックス効果があるけど、あんまり長く飲み続けると感情をコントロールできなくなる人も出てくる。ただ、短期であればよい薬なので、処方されたら飲んでほしい。でもくれぐれも勝手に入手したりしないように(不法譲渡は禁止されています)。
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首が勝手に回るのを回らないようにコントロールするのもつらいなあ。と思いながら、首が回るままにテレビを見ている。「くず弁護士」見たいけど、4月からのエリアではTBS系入らないので残念。弁護士は「正義の弁護士」「悪徳弁護士」、という分類があるけど、医者はいい医者の代名詞は「赤ひげ」悪い医者は「藪医者」。医者に関してはまだまだ性善説なのだろう。
明日かあさって、引越しの谷間にメルマガでます。内容は「偽悪ちゃんが医者になるまで」を前座に「離婚裁判」の正義の弁護士・荘司雅彦さんの記事をいただきましたので注目です。
ああ、首が回るのがつらい。でもまだ回る首があるだけいいのだろう。春だな。
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